社員インタビュー

配属先:派遣事業部

勤務年数 0.5年

森口 進也 ― 派遣事業部

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入社のきっかけを教えてください。

私は2025年4月に入社しました。もともとレスポンスの速さや、質問に対する回答の明確さといった点で評価していただけたことがきっかけでした。年齢的にも若いということもあり、勢いを買っていただいたように感じています。正直「やってみないと分からない」という気持ちもありましたが、挑戦してみようと決意しました。

入社当初はどのような気持ちでしたか?

最初は環境に慣れることに精一杯でした。クライアントとの顔合わせに社員を同席させる機会もあり、緊張する場面も多かったです。ただ、周囲の先輩方が和気あいあいとした雰囲気で接してくださったおかげで、徐々に自分らしく働けるようになりました。少しずつですが、面談にも余裕を持って臨めるようになってきたのは大きな成長でした。

現在の仕事内容について教えてください。

主に社員とクライアントの顔合わせに立ち会ったり、日々の面談を担当しています。最近では自分が担当する社員の人数も増えてきており、責任の大きさを実感しています。面談の時間が重なったときには、仲間が代打で引き受けてくれることもあり、チームとして支え合っているのを実感しました。そうした協力体制があるからこそ、安心して挑戦を続けられています。

成長を実感するのはどんなときですか?

入社したばかりの頃に比べると、面談の進め方に余裕が生まれてきました。社員との信頼関係を築くことができ、相手の気持ちに寄り添いながら話を進められるようになったのは自分の成長だと思います。また、生活面でも規則正しいリズムを意識するようになり、仕事とのバランスが取れるようになりました。日々の積み重ねが、確実に力になっていると感じています。

職場の雰囲気を教えてください。

とても若く活気のある職場でした。和気あいあいとした雰囲気があり、困ったときにはお互いに助け合えるのが大きな魅力です。面談が重なったときに快く代わってくれる仲間がいることも心強く、自然と「自分も協力したい」という気持ちになれました。年齢に関係なく意見を言いやすい環境なので、若手でもどんどん挑戦できると思います。

これから一緒に働く仲間に向けてメッセージをお願いします。

派遣事業部はスピード感が求められる現場ですが、その分やりがいも大きいです。規則正しい生活リズムを整えながら働くことで、しっかり成果を出せる環境があると思います。

「やってみないと分からない」と思う方でも大丈夫です。実際に飛び込んでみれば、仲間と一緒に成長していける実感が必ず得られるはずです。協力し合える社員とともに、日本一を目指して挑戦していきましょう。